スペイン語活用

スペイン語単語帳

【スペイン語の動詞!中級編2】レベルアップするための動詞500個

ついに動詞500個シリーズも最終章です!ここまで積み上げてきたあなたは、すでにスペイン語の基礎体力が十分に備わっています。最後を締めくくる401~500個目は、表現をより豊かにし、ネイティブとの深い会話を楽しむために欠かせない中級動詞を厳選...
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【スペイン語の動詞!中級編1】レベルアップするための動詞400個

動詞300個を達成したら、次はレベルアップに必要な動詞です。300個くらいの動詞を知っていれば、基本的な好みや希望、身のまわりのことが伝えられるようになります。ここからはより具体的に表現するためのボキャブラリーになっていきます。レベルアップ...
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【スペイン語の動詞!入門編】よく使う基本の動詞100個

スペイン語の会話で一番よく使う動詞100個をまとめました!(*現在は、ser, estar, haberを追加した「103個」の完全版です!)スペイン語の動詞は数が多くて、最初はどこから手をつければいいか迷ってしまいますよね。でも、「本当に...
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スペイン語の動詞|SerとEstarのコアイメージ

【直説法】現在・serとestar英語のbe動詞にあたるserとestarという2つの動詞があります。日本語では、「~です」にあたります。serは主語が「何であるか」を示し、人・物・場所の変わらない特性や性質に対して使用します。estarは...
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スペイン語の【接続法】過去

【接続法】過去・規則変化接続法を過去の状況にあてはめて使うときに接続法過去を使用します。動詞の活用は〔ar動詞〕〔er動詞〕〔ir動詞〕とも同じで、ra、ras、ra、ramos、rais、ranとなります。ただし、接続法過去にはra形とs...
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【決定版】スペイン語の線過去|覚え方と不規則変化の全パターン一覧表

スペイン語の過去形には「点過去」と「線過去」の2種類があります。この記事では、過去の背景や習慣を表現するのに欠かせない「線過去(不完了過去)」について解説します。線過去(Pretérito Imperfecto)とは?「(その時)〜していた...
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スペイン語の不規則動詞を攻略!7つのグループ分けと覚え方【クイズ付】

動詞の不規則変化直説法現在の不規則活用には語根子音変化と語根母音変化があり、それぞれある程度の規則性があります。つまり、不規則変化する動詞にも、大きく6つの不規則活用グループに分かれます。また、覚えるしかない特殊な活用をする動詞がいくつかあ...