スペイン語初心者

スペイン語学習

スペイン語の【直説法】現在進行形

直説法の進行形(現在進行形)スペイン語の進行形(現在進行形)は、「今まさに進行中の動作」や「最近の継続的な行動」を表す表現です。日本語の「~している」に相当します。基本の形は 「estarの活用形+現在分詞」 です。1. 進行形の基本構造進...
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【スペイン語の動詞!入門編】よく使う基本の動詞100個

スペイン語の会話で一番よく使う動詞100個をまとめました!(*現在は、ser, estar, haberを追加した「103個」の完全版です!)スペイン語の動詞は数が多くて、最初はどこから手をつければいいか迷ってしまいますよね。でも、「本当に...
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スペイン語のレベルチェックができるサイト

スペイン語をしばらく勉強したら、「自分のレベルはどのあたりかな?」「どのレベルのDELE試験を受けようか?」と思うことがあると思います。そんな時に使えるのが、インターネット上で無料でスペイン語のレベルチェックができるサイトです。いくつかある...
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【スペイン語単語集】コロナウィルス関連のニュースを読むための単語

コロナウィルス関連のニュースが連日報道され、少々うんざりしているところです。そうは言っても、ニュースを聞いて、今後世界がどうなっていくのか知る必要があります。今回はそんなニュースで飛び交う、コロナウィルス関連の単語を日本語とスペイン語でまと...
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スペイン語の動詞|SerとEstarのコアイメージ

【直説法】現在・serとestar英語のbe動詞にあたるserとestarという2つの動詞があります。日本語では、「~です」にあたります。serは主語が「何であるか」を示し、人・物・場所の変わらない特性や性質に対して使用します。estarは...
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スペイン語の前置詞「para」と「por」違いの解説と例文

スペイン語の前置詞の「para」と「por」を説明します。基本的には、paraは目的や目標、porは理由や原因と考えるとわかりやすくなります。期間や場所が後に続く場合は、違う意味も表しますが、上の基本のイメージを持ちつつ説明と例文を読んでみ...
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スペイン語の【接続法】過去

【接続法】過去・規則変化接続法を過去の状況にあてはめて使うときに接続法過去を使用します。動詞の活用は〔ar動詞〕〔er動詞〕〔ir動詞〕とも同じで、ra、ras、ra、ramos、rais、ranとなります。ただし、接続法過去にはra形とs...
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スペイン語の【接続法】過去完了

【接続法】過去完了「haberの接続法過去(不規則変化)+過去分詞(無変化)」で構成します。接続法過去完了は接続法を過去完了の状況にあてはめて使うときの形です。haberの接続法過去+過去分詞の活用例)dormir(眠る)yohubiera...
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スペイン語の再帰動詞と再帰代名詞

再帰動詞の考え方再帰動詞は、行為者と対象者が同じ、つまり動詞の示す動作や行為がその動作をしている人に対して行われる場合に使用します。(私は)起きます。 → Me levanto.「私」は、私自身を「起こす」→「私は起きる」動作が、自分自身に...
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スペイン語 直接目的語・間接目的語と目的格人称代名詞

まず『目的語』ってなんでしょう?日本語では「~に(間接目的語)」「~を(直接目的語)」にあたる部分です。では、『代名詞』って?例えば「マリアに」の代わりに「彼女に」というように、代わりに当てる名詞です。スペイン語の「~に」は「me、te、l...